最新作「ザ・ウォーク」を手がけるロバート・ゼメキス監督のオススメ映画作品まとめ!

今週末公開の映画「ザ・ウォーク」

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2016.01.17

今回はこちらを手がけるロバート・ゼメキス監督の作品をまとめていきたいと思います。

名作品ぞろいの監督です。

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ロバート・ゼメキス監督の映画作品まとめ

「バック・トゥ・ザ・フューチャー(Back to the Future)シリーズ」1985年

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2016.01.20

製作総指揮「スティーブン・スピルバーグ」氏との強烈タッグ。

元祖タイムスリップ映画です。

「フォレスト・ガンプ/一期一会」1994年

こちらの作品でアカデミー賞監督の仲間入り。

トムハンクス主演の「ザ・ヒューマンドラマ」です。

「人生はチョコレートの箱、開けてみるまで分からない」

という名ゼリフは実に有名。

「フライト」2012年

デンゼル・ワシントンがアルコール依存症のパイロットを演じたヒューマンドラマ。

胴体着陸を成功させ、「奇跡のパイロット」と呼ばれる一方で体からアルコールが検出されてしまうのでした・・・

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ロバート・ゼメキス最新作「ザ・ウォーク」のあらすじ

そして3年ぶりの監督最新作です。

時は1974年。

舞台は「アメリカ9.11同時多発テロ(2001年)」の標的となったワールドトレードセンター。

そのビルを使って大道芸人が綱渡りを繰り広げます。

実話です。

大道芸人を演じるのは「ジョゼフ・ゴードン=レヴィット」

「ダークナイト・ライジング」や「インセプション」に出演したことでも有名です。

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ロバート・ゼメキス監督の映画作品の特徴

ロバート・ゼメキス監督は「バック・トゥ・ザ・フューチャー(Back to the Future)シリーズ」で魅せた視覚効果はさることながら、「フォレスト・ガンプ」のような人間描写にもこだわりを見せます。

そんな監督だからこそ、「ザ・ウォーク」という作品は期待大です。

綱渡りという迫力映像と人間心理を巧みに表現できるのは彼しかいないでしょう。

監督の世界観を味わうためにも今回に限っては3Dで観るしかありませんね。

非常に楽しみです。

安く見るにはムビチケがオススメ。

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