「ビッグバン・セオリー(シーズン2)」の感想と評価!これぞおすすめ海外コメディドラマ!

こんにちは、こんにちは、こんにちは。

今回ご紹介するのは、No.1おすすめ海外コメディドラマのシーズン2です。

気がついたら既にシーズン3を見ている自分がいて驚きでした。

シーズン1は以前の記事を。

1話20分で観られる海外コメディードラマ「ビッグバン・セオリー(シーズン1)」のあらすじと感想

2016.01.09

シーズン2は今から書きます。

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ビッグバン・セオリー(シーズン2)概要

相変わらずの面白さ。

シーズン2になっても変わりません。

むしろ、それぞれのキャラが定着してきてさらに面白く感じます。

特に脇役の濃さといったら尋常じゃありません。

脇役と言ってしまうのが失礼なくらいです。

レギュラー出演ですし。

その脇役の躍進がシーズン2になってますます見られるようになったのがシーズン1との最たる違いです。

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登場人物

レナード/ペニー/シェルドン


メインキャストはこちらのお三方。

詳しくはシーズン1の記事をご参照下さい。

1話20分で観られる海外コメディードラマ「ビッグバン・セオリー(シーズン1)」のあらすじと感想

2016.01.09

ハワード(演:サイモン・ヘルバーグ)

ユダヤ系で熱烈な母親と同居しています。

いつも女の子を口説きますが、成功することは稀。

シェルドンとレナードと後述するラージは友人。

であるものの一人だけ博士号を持っていないことでよくからかわれます。

いわゆるキモキャラとして成り立っています。

個人的には共感できることばかりで好感持てますが。

ラージ(演:クナル・ネイヤー)

インド嫌いのインド人です。

緊張して女性と一切話せません。

女性と話すときはハワードが伝達係として代弁します。

しかし酒が入ると一転。

どんな女でも口説ける性格になってしまいます。

転じて、どうしても女性と話さなければならないときは酒を口にし、行き過ぎてしまうこともしばしば。

その流れはもはやビッグバン・セオリーの鉄板ネタとなっています。

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ビッグバン・セオリー(シーズン2)の感想

シーズン1での評価が高まってか、様々なアメリカンネタがクロスします。

そのため、アメリカの著名人がゲスト出演することもしばしば。

シーズン2では「ターミネーター サラ・コナー クロニクルズ」の「サマー・グロー」が出演をし、大いに盛り上げてくれました。

他にも「スター・ウォーズ」や「スター・トレック」ネタが満載です。

そんなアメリカンネタが豊富な「ビッグバン・セオリー」

海外ドラマ好きなら誰しも楽しめます。

むしろアメリカ人が好むでしょう。

視聴率No.1も頷けます。

海外ホームコメディドラマといったら今までフルハウスをイメージしてましたが、もはやその常識は覆されました。

健全なフルハウスももちろんオススメですが、ちょっぴり過激な「ビッグバン・セオリー」はもっとオススメです。

ぜひ下ネタが許される間柄の人と一緒に楽しんでください。

決して両親とは観られませんね。

Huluで絶賛配信中です。

ぜひ無料体験中にでもご覧ください。

紹介している作品は、2016年1月時点の情報です。現在は配信終了している場合もありますので、詳細はHuluの公式ホームページにてご確認ください。

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