Marvel映画「マイティ・ソー」のあらすじと感想と評価!

コンチワ!コンチワ!コンチワ!

ヘムズワース最高!

なにヘムズワースかは忘れましたが...

だっていっぱいいてややこしいから...

今回はMarvel映画「マイティ・ソー」の感想です。

三十路とは思えない美男美女っぷり。 アラサーなめんなよ #マイティソー #thor

Y・T・アライさん(@yutaarai0)が投稿した写真 -

「シビル・ウォー」が始まる前に制覇せねば・・・

「マイティ・ソー/Thor」
公開日(日本)2011年7月2日 
上映時間114分
監督ケネス・ブラナー
主演クリス・ヘムズワース
出演ナタリー・ポートマン
主な視聴方法U-NEXT (有料配信)

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「マイティ・ソー」あらすじ

Marvelヒーローには舞台がつきもの。

過去?未来?現代?

「マイティ・ソー」の舞台は神々の国。

そこにソーという強大な力を持った王の息子がいました。

その力からか、ソーはとてつもなく傲慢な性格。

神々の国を滅ぼしかねません。

彼の態度を危惧した王はソーの力を奪い去り、地球へと追放してしまうのでした...

行き着いた先はアメリカ、ニューメキシコ州。

そこで夜空を観測していた天文学者のジェーン・フォスターはソーを発見します。

力を失った傲慢な次期の王は、果たして地球の人々からどのような反応を得るのでしょうか。

ソーが地球で生き抜く一方、神々の国では弟の「ロキ」が不審な動きを見せ始めます...

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登場人物

ソー(演:クリス・ヘムズワース)


神々の国「アスガルド」の王の息子にして次期の王。

ソーを演じるのは、クリス・ヘムズワースです。

この際だから覚えてしまいましょう。

クリスです。

リアム・ヘムズワースは実の弟で、「ハンガー・ゲームシリーズ」などに出演しています。

さらにルーク・ヘムズワースという方もいて、彼はヘムズワース家の長男です。

ヘムズワースだらけでヘムズワースパニックになっているのは私だけではないはず。

ごっちゃにならないよう気をつけましょう。

「マイティ・ソーに出ていたリアム・ヘムズワースってかっこいいよね」

なんて言ったら大恥ですから。

クリスですよ。

ジェーン・フォスター(演:ナタリー・ポートマン)

もはや説明不要。

「スター・ウォーズシリーズ」でパドメ・アミダラを演じたナタリー・ポートマンがMarvelの世界にも登場します。

スター・ウォーズの登場人物!主要キャラクターまとめ(ネタバレあり)

2015.12.18

スター・ウォーズ同様に、本作でも美しき強き女となるのか必見です。

役どころは天文学者ですが。

ロキ(演:トム・ヒドルストン)


ソーの弟です。

演じるのはリアム・ヘムズワースではありません。

話をややこしくしてすみません。

ソーに対し、劣等感を抱いています。

彼のコンプレックスが生み出す力の矛先はいかに。

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「マイティ・ソー」 感想と評価

ナタリー・ポートマンが相変わらず美しい。

それだけでも評価できます。

見ているだけで見惚れてしまうような女優さんが出ている映画はそれだけでも価値があるのです。

また女性からしたらソーとロキがかっこいいので、「ソーが一番好き」って方も多いのではないかと思います。

見ているだけで見惚れてしまうような俳優が出ている映画はそれだけでも価値があるのです。

そして実際の内容はというと、

「王道」

この一言に尽きます。

ヒーローものとしては設定もキャラクターも一切クセがありません。

クセのないストーリーに美男美女。

美しいバラの棘がどこいった状態なので、どなたでも楽しめること間違いないでしょう。

マイティー・ソーを見るなら是非「U-NEXT」で。

残念ながら今現在、見放題サービスでは発見できませんでした。

紹介している作品は、2016年3月時点の情報です。現在は配信終了している場合もありますので、詳細はU-NEXT の公式ホームページにてご確認ください。

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