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スマートリモコンのおすすめランキング!「Nature Remo(ネイチャーリモ)」「eRemote(イーリモート)」の比較!

スマートリモコンのおすすめランキング

基本的にスマートリモコンでできることは全部同じです。

しかし、多少なりとも違いがあります。

そこでこの記事ではスマートリモコンおすすめランキング形式でまとめました。

スマートリモコン選びをお探しの方はぜひ参考になさってください。

スマートリモコンのおすすめ比較ランキング

おすすめのスマートリモコンは以下の通りです。

  • 「Nature Remo(ネイチャーリモ)」
  • 「eRemote(イーリモート)」
  • 「ラトックシステム スマート家電コントローラ(RS-WFIREX3)」
  • 「sRemo-R(エスリモアール)」

それぞれのスマートリモコンをご紹介していきましょう。

1位 「Nature Remo(ネイチャーリモ)」

Nature Remoのレビュー

第1位は「Nature Remo(ネイチャーリモ)」です。

特徴について見ていきましょう。

Nature Remo 第2世代モデル 家電コントロ-ラ- REMO1W2

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「Nature Remo(ネイチャーリモ)」のレビュー

Nature remo(ネイチャーリモ)

以下の切り口から、「Nature Remo(ネイチャーリモ)」をレビューしていきましょう。

  • エアコン以外も対応
  • 2回ボタンを押して起動するエアコンにも対応
  • 設定がかなり簡単
  • IFTTT(イフト)は不要
  • IFTTT(イフト)を使ってできること

簡単に見ていきます。

エアコン以外も対応

よく調べずに買ってしまい、パッケージのキャッチフレーズに焦りました。

スマートエアコンで快適な生活を」

もちろん、エアコン以外にも対応しているので心配要りません。

赤外線で操作するタイプの家電なら、基本的に対応していると考えて問題ないでしょう。

2回ボタンを押して起動するエアコンにも対応

我が家のエアコンは2回ボタンを押さないと、起動しません。

このようなタイプのエアコンでもなんとかなりました。

Natureremo onoff

↑の写真のように、オンオフの状態を判断してくれるからです。

リモコンボタンをスマホにコピーしただけだと、2回押しても反応しません。

オンオフの状態を判断できるのであれば、長押しタイプのエアコンも操作できるでしょう(長押しタイプのエアコンを所持していないため、確認はできていません)。

設定がかなり簡単

設定もかなり簡単でした。

普段使っているリモコンを本体に向かって、押し登録するだけです。

比較的新しい有名メーカーのエアコンやテレビなら、最初からリモコンが用意されている可能性もあるでしょう。

もちろん無名のテレビやエアコンでも設定できるので心配要りません。

我が家のテレビは「DMMの4K」です。

このようなどこのリモコンを使っているかわからないメーカーでも、問題なく登録できました。

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IFTTT(イフト)は不要

IFTTTという、様々なWebサービス同士を結びつけるサービスをご存知でしょうか。

IFTTTを使えば、「Nature Remo(ネイチャーリモ)」とスマートスピーカーを連携することができます。

たしかに以前までは、連携にIFTTTが必須でした。

しかし、今ではIFTTTなしでもスマートスピーカーと連携できるようになっています。

よって基本的にはIFTTTは不要です。

IFTTTがよくわからない方でも心配要りません。

IFTTT(イフト)を使ってできること

IFTTTは必須ではありませんが、現時点で機能を拡張できるのは確かです。

例えば、IFTTTと「Google Home(グーグルホーム)」を使って2つの家電を一度に操作できます。

具体的には「おはよう」の一言でテレビと照明を同時につけることが可能です。

もっとも、「Amazon Echo(アマゾンエコー)」の場合はIFTTTを使う必要はなく「定型アクション」を使えばIFTTTは必要ありません。

「Google Home」でも「定型アクション機能」を開発中とのことですから、いずれIFTTTは必要なくなるでしょう。

ただし、「気温が10℃を下回ったらエアコンをつける」「マリナーズの試合が開始したらテレビをつける」ような複雑な設定をしたい場合はIFTTTがとても役に立ちます。

もちろんIFTTTはほとんどが英語なので、敷居が高いのは間違いありません。

以上、「Nature Remo(ネイチャーリモ)」のレビューでした。

「Nature Remo(ネイチャーリモ)」のできないこと

続いては、「Nature Remo(ネイチャーリモ)」のできないことについてお伝えします。

  • 部屋をまたいでの使用
  • 連打系の音声操作(入力切替)
  • ダイソンの扇風機との連携

それぞれ簡単に見ていきましょう。

部屋をまたいでの使用

一つの「Nature Remo(ネイチャーリモ)」で様々な部屋の家電を操作できたら便利でしょう。

しかし「Nature Remo(ネイチャーリモ)」はリモコンの赤外線をコピーするだけです。

距離のある部屋の家電をリモコンで操作できるはずがありません。

つまり、部屋をまたいでの使用は不可です。

部屋をまたいで使用したい方は「Nature Remo(ネイチャーリモ)」を複数用意しましょう。

連打系の音声操作(入力切替)

連打系の操作自体はスマホアプリで可能です。

しかし、音声操作となると問題が発生します。

例えば、音声操作でテレビの入力切替がしたいと考える方は多いでしょう。

テレビの入力切替はボタンを複数回押して、操作するタイプが多いです。

このタイプのテレビでは、「OK,Google テレビの入力切替」を複数回言わないといけません。

つまり、現実的に不可能です。

言っている間に入力切替の画面が終わってしまっています。

このように連打系の音声操作は現実的に難しいということを知っておきましょう。

ダイソンの扇風機との連携(音声操作)

相性の悪いリモコンも存在します。

例えば「ダイソンの扇風機」です。

スマホアプリで操作することはできましたが、「スマートスピーカー」で音声操作しようとすると原因不明のエラーになってしまいました。

このように、相性の悪い家電もあることは知っておきましょう。

「Apple TV」や「Fire TV」のリモコンとも連携できませんでした(そもそも電源ボタンがない)。

メイドインジャパンの昔ながらの家電のほうが相性はいいです。

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「Nature Remo(ネイチャーリモ)」の購入前の注意点

購入前の注意点についていくつかチェックしていきましょう。

  • チャンネル登録が面倒
  • 外出先からの操作
  • 設置箇所
  • 不良品がある?

購入前の注意点を知っておけば、ご購入後の失敗も減るはずです。

チャンネル登録が面倒

最初から用意されているリモコンもありますが、基本的にボタンを自分で登録することのほうが多いです。

中でも面倒なのが、テレビのチャンネルの登録です。

一つ一つ丁寧にボタンを押して設定しないといけません。

特に音声でテレビを操作したい方は、チャンネルボタンの登録が必須です。

面倒なチャンネル登録を終えて初めて「OK,Google. チャンネルを日テレにして」のような音声操作もできるようになります。

チャンネル登録が面倒ということは知っておきましょう。

外出先からの操作

エアコンのように、電源のオンオフの状態を判断してくれるなら問題ありません。

しかし、電源のオンオフの状態を判断してくれないテレビのような機器だと注意が必要でしょう。

なぜなら、外出先でボタンを押しても電源が入っているのか入っていないのか判断できないからです。

つけたか消したかわからない時は、下手に外出先で操作できません。

オフだったのに電源がオンになってしまう可能性もあります。

設置箇所
Nature remoadaptor

「Nature Remo(ネイチャーリモ)」はコンセントにつなぐ必要があります。

かつ、赤外線が届く範囲のところにおかなければいけません。

もちろん広角に赤外線信号を送信するので、過度な心配は要りませんがご自宅のコンセントが少ない方は注意しましょう。

付属のテーブで、壁に設置することもできます。

不良品がある?

Amazonのレビューによると、「不良品だった」という口コミがあります。

具体的には「反応が遅い」「本体が傷だらけ」といった内容です。

実際にAmazonで購入している方のご意見なので参考にはなりますが、私の場合は反応も早く、本体も綺麗でした。

原因がわからないのでなんとも言えませんが、このような口コミがあることは知っておきましょう。

1位の理由

1位の理由は使いやすいからです。

「Google Home」でも「Amazon Echo」でもどちらでも使いやすくなっています。

そしてGPS連動は他のスマートリモコンにはない目白押しの機能です。

ぜひ活用しましょう。

しかし「Nature Remo(ネイチャーリモ)」にはマクロ機能がついていません。

マクロ機能が追加されたら、ワンタッチで複数の家電を操作することができます。

マクロ機能が追加されるまでIFTTT(イフト)で対応しましょう。

またタイマー機能はiPhoneのみの対応ですので、Androidの方は注意しましょう。

タイマー機能があれば、設定した時間に家電をオンオフできます。

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2位 「eRemote(イーリモート)」

「eRemote(イーリモート)」

続いて第2位は「eRemote(イーリモート)」です。

特徴についてみていきましょう。

「eRemote(イーリモート)」のレビュー

「eRemote(イーリモート)」のレビュー

「eRemote(イーリモート)」を実際に購入しました。

使用感をレビューしていきます。

  • 別々のアカウントで設定を共有できて便利(複数のスマホから使用できる)
  • iPhone以外でもタイマー機能が使える
  • IFTTT(イフト)は不要

以上の切り口で簡単に見ていきましょう。

別々のアカウントで設定を共有できる(複数のスマホから使用できる)

「eRemote(イーリモート)」は別々のアカウントで設定を共有できます。

スマホは一人一台だからこそ、別々のアカウントで設定を共有できるのはかなり便利です。

一つのアカウントを全員で共有するのはちょっと気が引けます。

家族での利用をお考えの方はぜひ「eRemote(イーリモート)」を選びましょう。

iPhone以外でもタイマー機能が使える

「eRemote(イーリモート)」はAndroidでもiPhoneでもタイマー機能を使うことができます。

もう一つの有名なスマートリモコン「Nature Remo」はiPhoneしかタイマー機能がついていません。

タイマー機能があれば、指定した時間にリモコンを動作させることが可能です。

「平日毎朝6時にテレビと照明をつける」

タイマー機能を使えば、リモコンを使う手間まで省けてしまいます。

「IFTTT(イフト)」は不要

「IFTTT(イフト)」というサービスを使えば、様々なWebサービスと連携することができます。

しかし、スマートスピーカーと連携するだけなら「IFTTT(イフト)」は基本的に不要です。

「eRemote(イーリモート)」とスマートスピーカー以外のサービスを結びつけるときだけ「IFTTT(イフト)」を利用しましょう。

「マリナーズの試合が始まったらテレビをつける」

こんなイメージです。

「eRemote(イーリモート)」のできないこと

「eRemote(イーリモート)」のできないことについてお伝えします。

  • 位置情報の取得(GPSの活用)
  • 部屋をまたいでの操作
  • 連打系の音声操作(入力切替)
  • 一部のリモコンは非対応

それぞれ簡単に見ていきましょう。

位置情報の取得(GPSの活用)

「eRemote(イーリモート)」はGPSの活用ができません。

スマートリモコンでGPSを活用すると、自分のいる位置で家電をコントロールすることができます。

「自宅から半径100mに入ったらエアコンをつける」「自宅から半径100mを出たら照明を消す」

このようなことがシンプルにできません。

位置情報を利用しない「eRemote(イーリモート)」はそれこそIFTTTを使って実装する必要があるでしょう。

部屋をまたいでの操作

「eRemote(イーリモート)」は部屋をまたいでも操作ができません。

赤外線リモコンの信号をコピーするだけだからです。

部屋の数が多い方は、部屋の分だけ「eRemote(イーリモート)」を用意しましょう。

連打系の音声操作(入力切替)

テレビの入力切替を音声操作することは一番需要があると言っても過言ではないでしょう。

しかし、連打して入力切替するタイプのテレビを音声でコントロールするのは基本的に不可能です。

また音量調節のような連打系も音声操作は実用的ではありません。

繰り返し、言葉で命令しないといけないからです。

連打系の音声操作は基本的に不可能だと思っておいたほうがいいでしょう。

一部のリモコンは非対応

一部のリモコンは非対応です。

そもそも電源ボタンがない「Apple TV」「Fire TV」のリモコンも不可能でしょう。

ですが、テレビ・エアコン・照明のような一般的な家電なら動作します。

基本的には問題ないですが、一部のリモコンは非対応ということを知っておきましょう。

「eRemote(イーリモート)」の購入前の注意点

購入前の注意点は以下の通りです。

  • 5GHzには未対応
  • Wi-Fi名は英数字のみ
  • Wi-Fiパスワードは32桁以上不可
  • 赤外線が弱い
5GHzには未対応

Wi-Fiには2.4GHzと5GHzがあります。

「eRemote(イーリモート)」は5GHzに対応していませんので、2.4GHzに切り替えましょう。

Wi-Fi名は英数字のみ

Wi-Fi名は英数字のみの対応です。

Wi-Fi名を変えると、ほかの機器の設定も変える必要が出てくるので注意しましょう。

Wi-Fiパスワードは32桁以上不可

Wi-Fiパスワードは32桁以上不可です。

同じくパスワードを変えると、、ほかの機器の設定も変える必要が出てくるので注意しましょう。

赤外線が弱い

赤外線が弱いという口コミが多く見られました。

私の場合は問題なく使えていますが、それぞれの家電の位置が離れている方は注意が必要です。

「eRemote mini」との違いについて

「eRemote(イーリモート)」の付属品、miniとの違い

「eRemote(イーリモート)」にはminiもあります。

簡単な違いは以下の通りです。

  • miniにはACアダプターがついていない
  • miniには温度センサーがついていない
ACアダプター

miniにはACアダプターが付属していません。

5V1AのACアダプターをお持ちではない方は、別途用意しましょう。

温度センサー

miniには温度センサーがついていません。

温度を確認しながら操作するなら、miniではない方を選びましょう。

温度センサーがあれば、外出先からでも温度の管理ができます。

値段はおおよそ3,000円から4,000円の違いです。

2位の理由

「Google Home(グーグルホーム)」での設定が面倒なので、2位となりました。

しかし「Amazon Echo(アマゾンエコー)」をお使いの方にとっては問題ない話です。

「Nature Remo(ネイチャーリモ)」よりも安いので、「eRemote(イーリモート)」を選んでもいいでしょう。

ただし「GPS連動機能」はついていないので注意が必要です。

IFTTT(イフト)にも対応していないので、機能を拡張することはできません。

3位 「ラトックシステム スマート家電コントローラ(RS-WFIREX3)」

続いて第3位は「ラトックシステム スマート家電コントローラ」です。

特徴についてみてみましょう。

「ラトックシステム スマート家電コントローラ(RS-WFIREX3)」の特徴

  • コスパがいい
  • オリジナルリモコンが作れる
  • 音声操作の融通がきく
  • Amazonで大人気

「ラトックシステム スマート家電コントローラ」はコスパがいいスマートリモコンとして定評があります。

またアプリ内で自分だけのオリジナルリモコンが作れるので大変便利です。

登録した家電の数が多いと、アプリ内で探すのも大変でしょう。

そんな時にオリジナルリモコンが役に立ちます。

また音声操作でもかなり細かく操作可能です。

「家電リモコンを使って、ボリュームを3つあげて」のようなリモコンの連続操作にも対応しています。

Amazonでもベストセラーのマークがつくほど大人気です。

旧モデルと新モデルの違い

  旧モデル(REX-WFIREX2)  新モデル(RS-WFIREX3) 
サイズ

従来モデルより体積比約1/4に小型化 
赤外線の有効距離  –  最大20m(従来比2倍) 
Wi-Fi設定  従来モデルより簡単に 

旧モデルを買う理由はありません。

多少値段が安くなっていますが、その差以上に性能がよくなっています。

3位の理由

「Google Home」のレスポンスが遅いという口コミが多く見られます。

また「Google Home」の場合、いちいち「家電リモコンを使って」と言わなければいけません。

よって3位といたしました。

しかし「Amazon Echo(アマゾンエコー)」で使う分には、コスパもよく最高です。

スマートスピーカーで細かい音量調節もでできるので、非常に大きいでしょう。

4位 「sRemo-R(エスリモアール)」

続いて第4位は「sRemo-R(エスリモアール)」です。

「sRemo-R(エスリモアール)」の特徴

「sRemo-R」はスマートリモコンとして基本的になんでもできます(GPS連携以外)。

IFTTT(イフト)にも対応しているので、拡張性もかなり高いです。

このランキングにおいて、IFTTT(イフト)に対応している他のスマートリモコンは「Nature Remo(ネイチャーリモ)」だけです。

よって機能の豊富さを選ぶなら「sRemo-R(エスリモアール)」で決まりでしょう。

4位の理由

まずアプリが使いにくいという評価が多いです。

そしてUSBケーブルが入らない可能性も多く報告されています。

また、スマートスピーカーの連携は「ポート開放」設定が必要です。

「ポート開放」なんてよくわからないでしょう。

使えなかったら最悪です。

よって4位になりました。

玄人向けのスマートリモコンです。

スマートリモコンのできること

スマートリモコンでできる主なことは以下の通りです。

  • 数々のリモコンをスマホアプリに集約
  • 外出先から家電を操作
  • 一般家電のスマート化

上記について解説していきましょう。

数々のリモコンをスマホアプリに集約

スマートリモコンがあれば、様々なリモコンをご自身のスマホアプリで操作可能です。

赤外線リモコンで操作するエアコン、テレビ、照明が一つにまとまります。

リモコンが増えてきて、煩わさしさを感じていた人もいるでしょう。

スマートリモコンはそんな方におすすめです。

外出先から家電を操作

スマートリモコンは外出先から家電を操作可能です。

また外出したら、自動的に家電の電源をオフにすることもできます。

逆に帰宅が近づいたら自動的にオンにすることもできます。

「Nature Remo(ネイチャーリモ)」があれば、部屋をあっためておいたり、涼しくしておいたりするのも難しくありません。

一般家電のスマート化

スマートリモコンがあれば、AIスピーカーとの連携も可能です。

「Google Home(グーグルホーム)」にも「Amazon Echo(アマゾンエコー)」にも対応しています。

「OK, Google テレビをつけて」

「アレクサ、エアコンをつけて」

このように、AIスピーカーと連携することで自宅の家電を基本的になんでも音声操作を可能にさせます。

スマートリモコンがあれば、一般家電をスマート化させることができるでしょう。  

  • GPS連動機能がついているのは「Nature Remo」だけ
  • IFTTTで機能を拡張できるのは「Nature Remo」と「sRemo-R」
  • コスパNo.1はラトックシステム「家電コントローラー」
  • Amazonレビュー数No.1は「eRemote」

スマートリモコンで大切なのはスマートスピーカーときちんと連携できることです。

「Google Home(グーグルホーム)」を使おうと「Amazon Echo(アマゾンエコー)」を使おうとしっかりと動作しなければいけません。

そのような意味でも「Nature Remo(ネイチャーリモ)」はかなりおすすめです。

以上、スマートリモコンのおすすめランキングでした。

スマートスピーカーをお探しの方は是非当サイトのランキング記事をご覧になってください。

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